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リンケージロッド [パーツ]

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シルフィードのリンケージロッドは柔らかめで、機体を持ち上げる時に指が引っかかるとたわんでしまいます。
このクラスだとコストダウンということでは無く、不意に力がかかった時に曲げて力を逃がしメカやその他の機構に影響しないようにしているのかと思います。(ローターがヒットした時など)

しかし、このクラスでローターヒットさせてはいけないだろうと、ロッドは十分な強度のあるものに交換します。

さて、どこのメーカーだったかといろいろ検索してみても見つかりません。
検索エンジンをグーグルにしたらすぐに見つかりました。

ニフテック製です。セットものには最近の機種はありませんでしたが、サイズは 5mm 刻みで揃っています。JR用の 2.3mm です。若干ネジ部分の直径が小さめだと注意書きにありましたが、JR純正のボールリンクで大丈夫でした。


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冷やしながら

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FORZA 700 & 450 で行って来ました。
最近ではこの組み合わせが多いのです。

日が昇る前は暑くは無いですが、モーターは相変わらず熱くなるため適度に冷やしながらフライトを続けています。
冷却ファンはカバーを付けておくと取り扱いがとても楽になりました。
アンプによる回転の不安定さは交換してからは一度もありません。ベルト式のため静かなのがとても良いですね。この機体は予備部品を豊富に持っているのですが、使うことがほとんどありません。

背面飛行も正面ホバの状態で安定してきました。もう少し慣れたら逆回転(ピルエット右回り)でやってみようと思っています。


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バッテリーの接続など

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新しいコネクターに変えて様子見にフライトに行ってきました。
FORZA 700 のボディに収めるには固定に工夫が必要のようです。(コネクターが大きいので)
横からガバッと引き出して、両側からアンプの方に接続します。

何フライトかしてみましたが、コネクターの半田付け部分以外は熱を持つ様子も無いようです。
私のように低めの回転で流すような飛行(もちろん、ループ、ロールは有り)では、特に問題は無いと思います。

充電や接続が楽なので全てこのコネクターで済めば良いのですが。
どの程度大丈夫か、長期にテストしてみる必要はありそうです。


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誤接続防止の考察 [コネクター]

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800クラスのコネクターをどうするか考えているのですが、2つソケットタイプでなかなかいいものがありません。確実に半田付けできる腕があれば EC5 でも良いのですが。

そもそも、2本のバッテリーを直結する際に、赤と黒のケーブルを接続する作業がある限り誤接続はなくならないんじゃないかと思うようになりました。

アンプ側から、バッテリー2組分のケーブルを出してしまえば、ケーブルは同色どうしになります。
(アンプ側で赤ー黒クロスで接続する部分はあります。)
バッテリーは赤と黒がオスとメスになっていて接続できてしまいますが、赤、黒で接続するケースは無いので、頭の中で赤は赤、黒は黒と言いながら接続できますね。勘違いもないでしょう。

または、バッテリーを全てメスコネクターにしてしまうとか。

アンプ側は以前2又コネクターを作った時のように、バッテリー1とバッテリー2をそれぞれ束ねておけば、さらに間違いは少なくなるかと思います。


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10AWG はOK [コネクター]

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周辺ネタが続きますが、昨日のコネクターを半田付けしてみました。
4mm ちょっとのコネクターなので、5mm の収縮チューブを購入しましたが、このリポのケーブルにはちょっと細かったようです。6mm コネクター用のチューブでカバーしました。

コネクター本体は ZIPPY の 10AWG ケーブルでも十分半田付けができます。


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XT90 [コネクター]

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というコネクターを買ってみました。
どうしても個別に接続するタイプだと、誤接続の懸念が消えないので EC5 より半田付けが確実にできて、2本ソケットタイプを探していましたが、SUPRA X だとコネクター金具の品質の割に高額なため、XT90 ( XT60 の大型版)を買ってみました。

連続 90A 、バースト 120A (10秒)とのことですが、コネクター金具が 4mm ほどなので、800クラスは無理だろうと考え、FORZA 700 専用にと。
800クラスは別途再検討します。


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ファン [その他]

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PCパーツショップでファンとカバーを調達。
通常はファンカバーは片側に取り付けるだけですが、用途が違うので両側用に2セット。
本来、PCファンは吸気、排気の両方に対応できるように作ってあるので、どちらにもネジ穴が切ってあります。

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完成品。あとはバッテリーコネクターとスイッチを半田付けすれば完成です。


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ファン故障 [その他]

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FORZA (大きい方)のモーター冷却の時にアンプのヒートシンクに当って、羽が一つ折れてしまいました。
幸いPC関係のパーツにはファンカバーなど多様な製品が提供されていますので、その中から簡単なカバーを付けて運用する予定です。
ファンも再度手配しました。今回はファンとバッテリーの間にスイッチを付けてみようと思っています。


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450 クラスは楽しいですね。

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地上近くの練習用に 450 を携えて連休中の練習に使っています。
電池の持ちやモーターの過熱を考えて4分くらいに絞ってますが、リポが多めにあるので6〜7フライトはしている勘定。
背面で対面状態から正面(俗に言うケツホバ)に短時間ですが持っていくこともできるようになってきました。操縦は問題無いのですが、長くやっていると対面に戻した時にちょっとわからなくなるので、慣らしながらやってます。

暑くなってきたので、例のモーター冷却機の出番です。冷却している間に車のエアコンで人間の方も冷やして(頭を)繰り返し練習するのでした。


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サーボを戻しました

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今日は台風の日ですが、雨降りの前に行ってきました。風は強かったです。
サーボを交換したのでテスト飛行。
もう少し、テールはしっかり止まってもらいたいので、ラダーサーボをレギュラーサイズに戻しました。
テールボディも入らないので、元のホネの状態に。
しばらくこれで行くとします。

このサイズだと少々風があっても練習にはそんなに差し障りがありません。
テールも良く止まってくれました。風がさらに強く、ポツポツと雨も降り出したので引き上げました。


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