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テールローターホルダー

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テールローターホルダーは破損して(ほんの少しセンターがぶれる)しまっていたので、前回は E8 のものを借用していましたが、ホルダーは FORZA 700 のものがそのまま使えるので移植してみました。

センターハブは 6mm (シルフィードは 5mm )なので、ホルダーだけの借用です。
シルフィード用の 6mm タイプのテールアウトプットシャフトも出ているようですけど。


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修理完了

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アンプの配線修理完了しました。
と言っても自分でしたのは取り付けただけ。
会長に半田付けしてもらいました。保護用チューブまでもらってバッチリです。
ありがとうございました。

さて、コネクターケーブルは長めにしたので、今回は延長なしで受信機まで接続しました。
余裕を持った長さなのでゆったりと取り回しています。


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Red の方

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予備機の方ですが、ほんのわずかな部品交換のための部品取りのみで、ほとんど出番が無いので組んでみました。(いつもこのパターン)
サーボはもちろん、DS396 。
モーターとアンプのみ Blue の方から移植しました。
ジャイロの設定もコピーした、両機とも同じセッティングで飛ばせます。

Blue の方はテールが少しゆらゆらしているので、少しリストアして新しいモーター&アンプを確保したいと思います。


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配線関係 [その他]

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コネクター延長コード購入しました。50芯タイプです。大容量と書いてあるので、もう少し太いかと思っていたのですが...(それでもアンプのコードよりかなりしっかりしています。)
50−500J <302343> BB0100 どれが正式な型番なんでしょうか。

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アンプのこの部分に半田付けします。
週末に発電機持参で会長にお願いする予定。

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最後にこれ。
他の方がずいぶん以前に紹介されていました。
音楽関係の機器の配線カバー用のメッシュです。
メッシュというので、駅の売店でみかんを入れて売っている(小学校石鹸を入れて蛇口に吊るしていたもの)ものを想像していました。
かなり、緻密なものです。
1/8 inch (約 3.30mm )と 1/4 inch(約 6.35mm )を購入してみました。
サーボ類のコネクターケーブルの場合、先端のコネクターを通す関係で、1/4 inch のものになるようです。コネクターを一旦外せば細い方で入りそうですが、コネクターが傷みそうで、メッシュを被せて補強しようとした主旨に合わないので無理しないことにしました。


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断線

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今日は寒かったですね。気温はそれほどでもないですが、強風でした。
で、こちらの方はあきらめ、バッテリーの慣らしだけでもして帰ろうと E12-EX に搭載したのですが、アンプのアーム音がしません。
バッテリーを変えてみたり、接続をやり直してみたり、セッティングはいじってないはずですが、スロットルのエンドポイントを下げてみたり...
アンプの故障っぽかったのでそのまま 450 のテストフライトだけして撤収しました。

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アンプの接続は延長ケーブルを使っているのですが、これの交換用のケーブルを借り接続したら動きました。
でも機体に取り付けるとまたダメ。

アンプを外して、ケーブル(受信機の方に行くやつ)を良く見ると断線してました。
機体のフレームのエッジに擦れたような跡は無く、スパっと切ったようになっていました。
なんでかなあと思いながら、交換用のケーブルを手配することに。

電子部品なので半田づけは会長にお願いすることに....



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800でロール

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今日の練習のメインは奥の方の機体です。
少しオートローテーションの調整をやって、最後にロールをやってみました。
800サイズのローターをつけてロールをしたのは初めて。
サイクリックピッチが8度程度(エルロン方向)だと、エルロンD/Rは100%でないと軽くは回りませんね。
パターンやるなら740〜760サイズの方が良いのでしょうがロールだけなら上空で安定しているし、ロール後の姿勢も見やすいのでこのサイズで当分行くことにしました。
しばらくFORZAの出番は無くなりそうです。

もうちょっと慣れたらボディ付きの方でさらに見易く練習するつもりです。


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オートローテーション

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オートローテーションのキャンセル設定の確認です。

以下の方法で行いました。
まず、ホバリングモードで発進。
アイドルアップで4mほどの高度を保持。
十分回転が上がりきったところで、ホールド。
高度を50cmくらいまですっと下ろす。
これでフレアーをかけて着陸できる状態(モーター停止でローター回転には余力)。
ホールドオフでローターに動力を伝える。
地面に落ちてしまう前に回転が復活し上昇ができます。

注意点は、エンジン機よりも回転の復活が遅いこと。
Head Speed Change Rate を上げればある程度は早くなります)
回転が十分に上がりきっていない(スプールアップ中)状態ではキャンセルが効かない(回転が素早く上がらない)こと。
ホールドにして着陸した後は、ノーマルに戻してあっても、スロースタートには入らず、ホバリング時の最高回転まで回転が勢い良く上がってしまうので、必ず最スローにした状態でホールドオフにする必要があること。
要するにホールドオフにした場合は、ノーマルであれアイドルアップであれ、同じ勢いで回転復帰をしてしまうことです。
私はこれでちょっと慌てました。

何度か5〜6mくらいの高度からオートローテーションのキャンセル試行をしていたら、テールヒットしてしまいました。

上空からのオートローテーションで、3〜4mの高度でキャンセルをするには十分間に合いそうではありました。
少しづつ高度を上げて試してみたいと思います。


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