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HOBBYWING にしました [アンプ]

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(写真は到着したものに差し替え)
BEC 電圧が 6V なのが気になっていたのですが、これにしてしまいました。
JR の E6-550 のアンプは 70A でかなり不安で断念しました。
ALIGN の 100A アンプだったら 5V 設定ができるのですが、また海外輸入になってしまうのでやめました。
今回は TALON 90 以外を使ってみようということで...そんなに高性能でなくても良いです。
性能はいいのかもしれませんが。
試してみます。


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届いた [GOBLIN 570]

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早かったです。
室内光ではキャノピーが明るすぎて明暗調整ができませんでした。
上空では良く見えそう。
奥の方にちょっとリヤボディーが見えますが、ここを持って機体を持ち上げても大丈夫そうなくらい固めに仕上げてあります。

アンプをどうするか、まだ決めかねています。


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HKIII 4025-1100 550クラス用 [SCORPION]

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(写真はメーカーより拝借してます)

モーターはこちらにしました。4025-740KV は持っている( E8 用)のですが、8セル用ですしね。
(トルク型としてセッティングすればどうかなと思いましたが)
KONTRONIK は倍くらいするのでやめました。


中小型サイズ [GOBLIN 570]

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(購入したショップ掲載の写真)
機体を絞ろうとしています。
しばらく FORZA 700 でやってきて、時々 450 でしたが、URUKAY を中心として、時々中小型サイズに変更です。当面2機でやっていこうかと。

じっくり飛ばし込むということで570サイズにしました。
ALIGN の 550 は2世代3機くらい保有したし、テールはベルトドライブの方が良かったのですが、FORZA 550 が発売されなくなったので。
ベルトドライブ以外に、少し大きめでどっしりしていること、ローター回転時にヘッドが振動しないことが条件です。

モーターは ALIGN の MX600 1100KV くらいで良かったのですが、もう販売しているところが見当たらないので、SCORPION の 4025 1100KV の予定です。
機体は以前のことでちょっと懲りたので、直販の送料無料の方にしました。
ただし、モーターは以前のショップで相変わらずトラブっています。(フライングホビー)

少しのフライト [GOBLIN URUKAY]

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フライト終わって車の中です。

今日は曇りなので出かけて来ましたが、予想に反して晴れ。
上空のフライトエリアが少ないので、ちょっと危なっかしいところもありましたが、もう少し飛ばしやすい日を選んで出てくることにします。

あまり上空に行かない中型機くらいが限度なのかもしれません。

書き忘れましたが、今日のフライトではテールベルトの張り具合をマニュアル通りガイドが平行になる程度(割とゆるめ)にしています。
通常、回り始めのところでは大丈夫でした。
アイドルアップで回転が上がるあたりで少しガリッと音がしました。
もう少し様子を見ることにします。


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18SZ 買いました [送信機]

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今更ですので、詳しい話はありませんが、疑問が2つ。

なぜ、スロットルカーブはセンターから上下にプラスマイナス100%なのでしょうか。
(14SZは下から0%〜100%)
機種毎に変えないで欲しい。データ移行の方法が用意されていないので、入力する時に頭の中で置き換えながらやらなければなりません。

ディスプレイのバックライトが10秒で暗くなりますが、フライト中にタイマーが見えません。
変更すれば見えるようになると言われそうですが、初期設定でそうなっているのはダメだと思います。

機能的には14SZくらいでも普段の使用では何も不自由を感じないのですが、アンテナの取り付け部分が緩んでしまって修理依頼をする予定なので。


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全体 [GOBLIN URUKAY]

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ローター回転数の設定を兼ねて行ってきました。

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ホバリングでは、1,260rpm くらい、上空で 1,800rpm ちょっとです。
FORZA 700 では、どこまでも登っていく感じですが、ちょっとアンダーパワーのモーターを付けているためか、ストールの頂点で素直に下降に向かいます。
ピッチが9度なのでもう少し上げれば良いのかもしれません。

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フロントボディとリヤボディの間に黒いラインが見えるのは、エッジガード用のゴム(キット付属のもの)を取り付けたためです。


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テールボディの取り付け [GOBLIN URUKAY]

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ボディはナイロンボルト(と言うのでしょうか)で取り付けます。

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下側はキャップボルトで。
テールが下がった状態だと、フロントボディとの合わせ目に隙間ができて美しくありません。
えいやっと持ち上げてキャップボルトを締めました。

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テールベルトをギヤにかけた後に、テールサイドプレートを引っ張りながらテンションを調整して固定します。ベルトテンションを調整するアームを見ながらやるようです。

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ナイロンボルトの固定用パーツが取り付けられないので、ジャイロセンサーはさらに前方に移動しました。

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モーターからの動力伝達がベルト(ギヤの部分もありますが)というのが本機の特徴ですが、それは別としてテールの駆動ベルトが本機の一番のウィークポイントではないかと考えます。

フライト中にカリカリ、ガリっと音がするのです。
他のベルト機もテールパイプを通る時に多少の音はしますが、少々心臓に悪い音です。
ベルトを緩め、張り気味にしても同じです。
普通は一年単位で大丈夫なような気がしますが、本機の場合は1〜2か月で取り替えるつもりで様子を見た方が無難かもしれません。

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さて、最後の部品はバッテリーマウントです。
ガイドのアルミ部品を取り付けます。
本機には、バッテリーマウントは2セット付属しています。

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予備を購入しようとしましたが、FORZA 700 のマウントがそのまま入ることに気づきました。
フレーム側のマウントが下側だと、若干バッテリーマウントがフロントボディに接触するような気がしたので、上段に移しました。(バッテリーの重量によって前後も選択できる)

若干、ホバリングに影響するかもしれませんが、練習用なので良しとしました。


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テールボディ [GOBLIN URUKAY]

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リヤボディのテールサイドプレートを取り付けるマウントは両面テープで貼ります。

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ネジを取り付けて位置を確認しながら貼り付け。

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リヤボディ前方下部の方のスペーサーを取り付けます。
これでボディを固定するので重要です。

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ボディ前方上部のロックナットを固定します。

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こちらの固定は皿キャップボルトで。

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ロッド(ラダー)ガイドを取り付けます。

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固定したところ。

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テール部分を仮止めします。

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ロッドのボールリンクは瞬間接着剤で固定となっていますが、8時間以上タイプのエポキシ樹脂接着剤の方が良いのでは?

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ラダーロッドを取り付けます。

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ラダーロッドの押えを取り付けてテール部分は完了です。


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テール周りその2 [GOBLIN URUKAY]

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テールピッチコントロールです。

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これはベアリングなどは自分で取り付けます。
小さなワッシャーを忘れずに。

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組み立てたところ。

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テールサイドプレートです。
ベアリングは付いていますが、左右を間違えないように。内側から押してもベアリングが外れない方向にします。

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テールピッチコントロールとスペーサーから取り付けます。

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プーリーはネジが締められていません(これだけなぜ?)。
締め直して、テールアウトプットシャフトに通します。

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テール駆動ベルトを通し忘れないように。

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ここまできたらテールはほとんど完成です。
テールパイプが無い(テールボディ一体型)ので、これからの工程はあっという間に終わります。


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