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ファン [ツール]

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買ってみました。まだ届かないので写真はショップのもの。
ヘリに関係なさそうですが、USBタイプではなく充電式というのがミソ。
クリップを機体に固定してモーターとアンプを冷却します。
ますます暑くなってくるこの頃、強制空冷には何が良いか色々調べてみたところ、結構風量がありそうなので決めました。
充電電池の容量が足りなければ、3.6 V なので1セルのリポか何か持って来れば良さそうです。


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スタンド45cm角 [ツール]

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ヘリネタではありませんが、試作1号機改のスタンドを変更しました。
4角に穴が開いているので、それを利用してステーを取り付けようと考えていましたが、結構な価格なのでスタンドを大きいものに変更しました。
鉄の端材を加工できる立場の方だったら良いのですが。

今度は安定感が相当あるので、強風の時以外は大丈夫そうです。
(最近強風で飛ばしたことないので)

ポールは裏側からネジ留めなので、どなたか溶接していただける方いないでしょうかねえ。(クラブで)

問題は今度いつ飛ばしにいくかですが....
準備だけは万端なのです。



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半田ごて新調 [ツール]

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先日ハンダ付けしたコネクターはとてもやりやすいものだったのでお古のハンダゴテを使用しましたが、作業効率も落ちますし、モーター停止につながる不十分なハンダ付けも防止したいので新調しました。

作業台はもうちょっと大きい方が良かったかなと思います。

二つ合わせてもテールローター片方分より安価.....。


ドラッグボルトとの相性 [ツール]

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先日購入した持ち運び用の六画ドライバーですが、JRの90クラス用ドラッグボルトには上手くはいりません。
飛行場で締めようとしたら、ドラグボルトが傷々に...。
試しに M4 サイズのキャップボルトに使ってみると、まあきっちりサイズですね。
だから問題は無いのかもしれないのですが、どちらもキチキチに作ってあるようで、無理に差し込むと抜けない状態になります。

ちなみに、ドラッグボルトの方は他の六画ドライバーは普通に入ります。(これも当たり前かな)


六画ドライバーセット [ツール]

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これ欲しかったんです。
送料かかるので、これだけ頼むのもなあ〜と思いながら...。
今回FBLヘッドと一緒に注文しました。

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ビットが4種類ついています。セットスクリューの一番小さいのから、ローター用のドラッグボルトまで対応するので便利です。
ただし、ビットははめ込むだけなので飛行場での救急用です。

しかし、ビットはかなり鋭利に削ってあります。ドラッグボルト傷つきそう...JRロゴ入り。

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デジタルピッチゲージの使い道 [ツール]

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FBL機のピッチ設定をする時、ピッチが中立の状態で0度となっている必要がありますが、結局ゲージと従来のピッチゲージで0度に合わせておく必要があります。
それなら、後はハイピッチとローピッチを測ってしまえばほとんど終わってしまいますね。

フィールドに出て、ハイピッチを9度から10度にといった時には重宝するかもしれませんが、私の場合はフィールドにいる時間は少なく、持って帰って設定することが多いので、そんなに使う頻度は多くないです。




JR デジタルピッチゲージ [ツール]

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これまで、ゲージと目視で随分長い間測定してきましたが、ヘッドの変更などが多いのでついでに入手しました。

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これと言って特徴のないシンプルな構成。

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電源を入れたところ。
ボタン長押しでスイッチON/OFF。
短押しで0度に設定です。



レンチ その2 [ツール]

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シルフィードの スピンドルシャフトを固定する、M6 ボタンキャップスクリューを両側から締めるためのものです。
外す時にも使います。
スピンドルのネジは弛みやすいらしいこと、ダンパーゴムは減るのが速いので早めに交換する必要があるなど、出番はありそうです。


レンチ その1 [ツール]

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シルフィードをEX化するにあたって、スピンドルのOリングをダンンパーゴムに交換しますが、スピンドルのネジは外すたびに交換するよう指示があります。
両方のネジを外すにはレンチが必要なので。

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真ん中の位置にレンチで挟むへこみがあります。
シルフィードにはその他にも、ペンチや六画ドライバーでは固定できない、ボディマウントなどがあり、細めのレンチは必需品でした。


穴あけに [ツール]

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ドレメル買ってみました。
錐とカッターじゃ無理ですよね。
これからも、加工はいろいろありそうなので。
飛行機やっている時にこれを持っていたらもっと楽だったかも。